2019/2/13
理事長の木田及び主席研究員の杉本が、自転車活用推進官民連携協議会の事務局業務を受託した(一財)日本みち研究所の担当者と18日に事務所において、今後の協議会における議題等について打合せを行うこととなりました。

2019/2/12
ひめじスポーツコミッションの関係者が今月の25日に事務所を訪れ、来年度以降の態勢やSCJとのかかわりなどについて打合せを行うこととなりました。また、これに関連して理事長の木田が、スポーツ庁の増井参事官等をご紹介するためのスケジュール調整をも行いました。

2019/2/8
理事の北川が、岡山市に出向き、日本を代表する車椅子陸上競技の選手が数名在職されているグロップサンセリテの関係者と打合せを行い、来年のパラリンピックに関連してモンゴルの車椅子陸上選手の練習相手を依頼しました。その結果、一緒に練習することについては特に問題がない、ということで今後モンゴル関係者及び自治体等と連携を図っていくこととなりました。

2019/2/8
理事長の木田が、出雲スポーツ振興21専務理事の白枝さんに岡山県の「地域課題解決プロジェクト(スポーツを活用した地域づくり)」の本年度最終協議会への参加を要請され、出席して「スポーツを活かした地域活性化とはどのようなことか」について講演するとともに、参加自治体が提案してきたそれぞれの事業への提案を行ってきました。

2019/2/6
研究会終了後の意見交換会には23名の方々が参加されましたが、この意見交換会にも初めて参加された方が8名おられたことや北は北海道から南は沖縄までの各地の方が参加されたことなどから、盛んな意見交換の場となりました。また、理事長の木田が、参加された自治体等からスポーツコミッションをどのように創設していったら良いかなどの質問を受け、地域に応じた対応していました。

2019/2/6
今回会の研究会は、「スポーツラグビーワールドカップ2019の開催と地域の活性化」及び「スポーツイベントを支えるこれからの公園のあり方」の2つの基調講演を行っていただきました。また、北広島町における「ホストタウンの取組地域づくり」とそれらを踏まえたトークセッションを行いました。

2019/2/6
平成30年度第6回スポーツコミッション研究会を開催しました。今年最初の研究会は、今年から3ヶ年間続けて開催される国際的スポーツイベントの効果を活用した地域づくり、地域の活性化をテーマに行いました。今回は、スポーツ庁の後援を得て開催したこと、初めての方が10名近く参加されたことなども含め参加者は60名弱でした。

2019/2/1
福島県伊達市のスポーツ振興公社の設立5周年を記念した「伊達市生涯スポーツ・地域スポーツフォーラム開催にかかる業務を受けることとなり、理事長の木田をはじめ出雲スポーツ振興21の白枝専務理事が2月26日・27日に伊達市に出向いて講演及びアドバイス等を行うこととなりました。